年別: 2020年

楽天カードのメリット edy機能や分割払いなど

楽天Edy機能をつけることが可能

楽天カードには任意で「楽天Edy」という機能を付与することができます。 楽天Edyとは、楽天が提供するプリペイドカード機能のこと!入れたい金額をEdyにチャージして、加盟店で自由に使うことができるというものです。

Edyの支払いは機械にかざすだけでOKなので精算が楽チン!小銭を探す手間がなくなります。 また、この機能にもポイント制度は適用されます!この機能を使って、精算を簡単に済ませて更にポイントまでゲットしちゃいましょう!

Apple Payにも対応

楽天カードはあの「Apple Pay」にも対応し、カードレスで持ち歩けるようにもなりました! Apple Payとはアップル社が提供する電子財布及び非接触型決済サービスのことで、カードを登録することで現物のカードを使わず端末のみで利用ができるというものです。

例えばあの「Suica」も登録することができます!カードはペラペラでいろんな会社のものがあってかさばりますし失くすのが怖いですよね。 でもApple Payを使えばそんな不安ともおさらば!安心して利用することができます。

分割払いも楽チン!支払い方法が色々選べる

楽天カードの支払い方法は複数あって、自分の好きな方法を選ぶことができます!中でも分割払いのバリエーションがすごい!最大36回払いが可能なんです! リボ払いが怖いという人も気楽に分割できて、ゆっくり支払うことができるのは利点ですね♪ もちろん、リボ払いも可能ですよ!よくリボ払いキャンペーンも行っているので、ぜひ活用してみてくださいね♪

楽天カードのデメリットメールの頻度・年会費?

楽天カードを使う上でのデメリットとして、「メールが多い!」という声を上げる人は多数いるのは事実です。 というのも、支払いに関する重要なメールの他に開催キャンペーンのメールやお得な制度に関するメール。

自分が利用していないサービスに関するメールなどなど…。様々なメールが届いてしまうんです。しかし、楽天カードのサイト内(楽天e-navi)で配信停止できるものがほとんど! 来たメールの末尾にも配信停止の案内があったりするので、鬱陶しいときはそれで解決♪です!

楽天ではほとんど毎週いろんなキャンペーンを行っています!タイムセールなどの期間限定のキャンペーンに始まり、加盟店限定のクーポンキャンペーンなどなど! その際にメールなどがたくさん送られてきます。もちろんこのようなメールも停止することができるので、デメリットといえばデメリットですが事前に設定をしておくといいでしょう。

キャンペーンは定期的に行われていてとってもお得な内容であることが多いです!大量ポイントがもらえるキャンペーンがあったことも。なのでどちらかというとメリットの方が多いような気もします。

特別なカードは年会費がかかる

楽天カードには様々な種類のカードがあり、その中には特別に年会費が必要なものがあります。例えばポイント還元率や期間限定ポイントが多い楽天ゴールド・プレミアムカード。 通常の楽天カードよりも待遇がいい代わりに年会費を支払う必要があります。また、楽天カードにはETCの機能をつけることができますが、その機能をつける際にも年会費が必要です。

つまり、良い待遇や機能を追加したい人にだけ年会費がかかるというわけですね。ある意味妥当なところですし、通常のカードが無料なのでむしろ優しいほうなのでは!?と思わなくもないです(笑 ただ、それらのカードを利用する際は年会費がいくらか確認をしておくことが大切です。

年会費が無料のクレジットカードはおすすめ!

クレジットカードというと無料のカードもあれば年会費がかかるカードもあります。もちろん有料のクレジットカードはデメリット…という訳ではありません。 もしどんなクレジットカードでもいい!と思っている方ですと、当然年会費無料のクレジットカード一択でしょう!

年会費無料のクレジットカードの魅力はズバリ…年会費が無料であることです!最近ではこのような無料のクレジットカードが増えてきました。 中でも楽天カードなど有名ですね。ずーっとタダで持ち続けることができます。

楽天ですと少し特殊な「楽天ANAマイレージクラブカード」は、年一回利用するだけでその年の年会費が無料に! クレジットカードを年に一度も使わないというほうが難しいのでは!?簡単に年会費無料になってくれるのは嬉しいですね~!

しかも楽天カードですとポイント還元率が高いのもメリットです。たくさんのクレジットカードがある中で、一位二位を争うほど貯まりに貯まる「ポイント制度」がいい感じですね。 買えば買うほど貯まるのは当たり前ですが、SPUという制度のおかげで更に貯まるのです!

ですので年会費無料のクレジットカードを選ぶ際は、無料だけではなくこのように「使い勝手がいいか」なども考えて申し込むようにするといいでしょう。 単純に何でもいいのでクレジットカードを適当に選ぶだけでは結構損をしてしまうと思いますので、慎重に選ぶといいでしょう。